
国公立医学部の入試結果が発表されています。
国公立大入試全体としては、前期日程志願者数は前年比99%、後期日程で同98%と微減となっていますが、学部系統別の志願状況では、「獣医」「医」「歯」「薬」などの難関資格系の分野は前年に引き続き受験生の人気を集め、「医」は前続きを読む
大学入試、医学部入試に関する最新情報を掲載しています。
大学入試センターや各大学医学部が発表する入試情報を随時、お届けします。
国公立大入試全体としては、前期日程志願者数は前年比99%、後期日程で同98%と微減となっていますが、学部系統別の志願状況では、「獣医」「医」「歯」「薬」などの難関資格系の分野は前年に引き続き受験生の人気を集め、「医」は前続きを読む
駿台グループのプロメディカスが医学部の合格目標ラインを公開しました。
SAPIX YOZEMI GROUPの医学部受験生向け情報サイト「医学部研究室」が、2023年度の国公立大学医学部の入試結果を公表しました。前期の実質倍率は、奈県医の8.6倍が最も高くなっています。
川野小児医学小学財団が現役の医学部生に対して実施したアンケート「医学生の志望理由・学生生活・進路に関する意識調査」がサイトにて公表されました。 アンケートでは、医学部に入りたいと思った時期は1位高校生(47.6%)、2位続きを読む
開成・武蔵・筑駒・灘が、サイトにて2023年度の大学入試結果または進学状況を公表しました。 国公立大学医学部(東大理III含まず)の合格者数は、灘が50人で最も多く、次に開成が35人となっています。 防衛医科大学の合格者続きを読む
SAPIX YOZEMI GROUPのサイトにて、2024年度入試の変更点が一覧表で公表されています。 特徴的なものとして、山形大学は国語(現代文)を廃止、金沢大学は新たに総合型選抜を導入します。
Y-SAPIXが、2023年度国公立医学部医学科出願状況の分析をサイトで公開しています。 2023年度は募集人員全体の約7割が一般選抜で、中でも前期での募集が6割強を占めています。
日能研が「結果R4偏差値一覧(首都圏・関西・東海)」を公開しました。 灘 72、洛南 70、東大寺 68、西大和 67、甲陽 66、大阪星光 63、四天王寺(医志) 65、須磨学園B 64、神戸女学院 62 https:続きを読む
2024年度入試は新課程入試の前年にあたり、現役生が安全志向になる可能性が高いです。医学部は国公立大の難易度はそれほど変わりませんので、私立大の志願者数及び倍率が上昇する可能性が高いです。
2023年 歯科医師国家試験、関西の主要私立大学 合格率 大阪歯科大 67.6%、愛知学院大 54.0%、朝日大 53.2%、福岡歯科大 39.3%